画像の貼り付け
JWがデフォルトで取り扱える画像は拡張子が「bmp」のビットマップファイルのみ。

JWWフォルダ内にSusieのプラグイン(拡張子「spi」)の対応ファイルを追加することで、多様なファイルが表示できるようになる。

画像の呼び出しは文字コマンドから「文読」で、呼び出すファイルの拡張子を変更することで開くことが出来る。
また、画像をJWのウィンドウ内にD&Dすると、JWは画像の位置指定待ちの状態になり、クリックした位置に画像を貼り付けることが出来る。

D&Dは複数のファイルを一度に処理することも出来る。
JWの作図範囲内でクリックした順に貼り付けられる。

画像が線分等にオーバーラップしてしまうときは
「設定」→「基本設定」→「一般(1)」
の下の方で描画順の制御ができます。

※透過GIFやアルファチャンネル付きPNGでも透過はできません
Hino 00:47 2007.01.31 Wed
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