復旧しました
お正月にしでかしてしまった件、サーチエンジンのキャッシュからサルベージして全てのログが復旧できました。

あとついでにHinoADO xikiの記事を以前のJWWWIKIと同等以上にメンテしました。
Hino 23:50 2007.01.31 Wed
Hinoさん おは(o^∇^o)ノ
 本家板みたよ〜 ゆうとさんのブログ
[Link]
 でも 絶賛でした。

 おいらは トンチンかんなので・・・

 RDT4さんをくしして 自分用を少しづつ ついかしてます。

 
うにょすけ〜 08:05 2007.02.01 Thu
れっどさんこんばんは。
タイムリーにRDT4を更新しました。
機能自体に追加はなくて、ただ出力データにコメントを付加するか否かを選択できるようにしただけですけど。
jwcad.netの掲示板で投稿した内容みたいなのまで作れるともっと楽なんですけどねー。

現状で複雑なopt4を作るときには
いくつか出力させてからエディタで結合、みたいな使い方してるんですけど
この時にコメントが邪魔だなぁと思ったので消せるようにしておきました。
Hino 22:04 2007.02.01 Thu
データ復元について、専門の復元ソフトウェアを試してみてください。例えばCoolmusterデータ復元など。具体的な情報はネットで検索してください。どうか役に立ちますように。
崎 16:21 2015.08.05 Wed
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あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします。

ところでトップでも懺悔しましたが、cgiの更新で色々とログを壊してしまいました。
しばらくごたごたするかもしれません。
Hino 15:00 2007.01.03 Wed
このサイトを構成しているモンスターCGI「EuNote」のバージョンを上げようと思ってFTPでアップロードしたのですが、何を思ったかバックアップしてあったログごとアップロードしてしまいまして。
2006/11/19〜のログが消失してしまいました。
今からなんとか復旧できる分だけでもしてみます。
ごめんなさい。
Hino 15:16 2007.01.03 Wed
れっどさんが立ててくださったピンセット記事の投稿文だけが消失してしまいました。ごめんなさい。
慌てて再度バックアップを取りなおして復旧に入るその際にそこだけ私の別記事に上書きされてしまいました。

あとはなんとか復旧できたと思います...
Hino 15:47 2007.01.03 Wed
Hinoさん、
あけましておめでとうございます。

早速、RT24、いただきました。
文字列を線記号変形ですか、それもOLE?
発想がずば抜けてます!
いろいろな使い方ができそうで楽しみです。
いろいろと研究させていただきます。
siegel 20:39 2007.01.05 Fri
siegelさんこんばんは。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

さてこのRT24ですが、私図面内にいろんな事をメモしておく習慣がありまして、図枠の外はメモ欄として色々書き込んでいるんです。
計画途中で気になったことや、検討して結果が出た法的なメモとか。または検討しなければならない未完事項とか。
その中でも特に法的なことは意外と定型文になってるんですね。でも一行では横に長すぎてあまりにも見づらい。
それで前の掲示板で書いた顔文字ソフト「かおぷ〜」を使い始めた頃から「複数行の定型文字列を入力できないものか」とじくじくと考えてました。

その過程で「HotClip」なるタスクトレイ常駐型の軽いソフトにも出会えました。
[Link]
(今現在ナゼか閲覧できません)
わたし的には定型文字列入力補助として最強の太鼓判が押せるすぐれものなのですが、JWの文字コマンドの構造上やはり複数行の文字列はどーにもなりません。

さて文字コマンド以外で文字列を管理するとなると図形かopt4か。
opt4ならRDT4で管理できないかなと試してみますが意外と面倒臭いんです。

色々と考えている内にほんじゃ文字列専用のopt4ツールを作ってみようかと。
一度作ってみると意外と便利そうだったので、反射型マクロ(と勝手に呼んでますが)をセルの内容が変わったときに起動するタイミングで仕込んでみますとこれがさほどタイムラグが無いんです。
このopt4吐き出しマクロは以前makumaさん(最近お見かけしませんがお元気でしょうか)に教えていただいた手法で、素早く完了してくれます。
これならばエクセルさえインストールされていれば何の環境設定も不要のまま使えますし、反射型故にJWWとRT24を並列起動させておけば最短の手数で複数行の定型文字列が管理できる様になりました。

出来上がってみると、なんで最初にここにたどり着けなかったんだろうかという思いと同時にJWWの奥の深さにまたあらためて感動したりでした

この仕掛けはなにか他にも応用が効きそうなそうでもないような
Hino 00:09 2007.01.06 Sat
Hinoさん、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

RT24の公開、ご苦労さまでした
これは、やばいかもですね。
ダビンチ風のメモに今の所使用してますが
仕様書にも使えそうですし
立花隆さんぽくアイデアの管理にもピッタリです
有難うございました。
giri 02:27 2007.01.06 Sat
Hinoさん、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。

RT24、良いですね。
マクロを組める方ならではの発想でしょうか・・
いつもながら素晴らしいです。
リアルタイムに反映してくれるのがなんとも心地よいですね。
私も、良く使う複数行の文字列は線記号にしてありますが、
これは追加、編集、文字管理がとても楽ですね。
有りがたく頂戴していきます。_(_^_)_
ゆうと 10:15 2007.01.06 Sat
 Hinoさん あけましておめでとうございます。
 本年もよろしくおねがいいたします。

 さっそくのRT24を頂戴しましたが、まだ、全然さわってない・・・
 (; ̄ー ̄A アセアセ・・・

 ゆっくり楽しませていただきます。
れっど 16:38 2007.01.06 Sat
みなさんこんばんは。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

giriさんどうもです。
アイデアとか知識とかの管理は私も試行錯誤してます。
以前のkamiwikiの軽さも捨てがたいですし、このEunoteのxiki的な物も面白いんです。
他にもアイデアプロセッサやアウトラインプロセッサ、ツリー型のテキスト管理にタグ付け出来る画像管理ソフトやサービス。
知識は脳内で使い回すよりも、外部に置いて客観的に観察した方がより効率的に使えるんじゃないかと思ってまして。
言われてみればRT24もそんな使い方アリですね。やってみます

ゆうとさんこんばんは。
エクセルのマクロ便利なんですよホントに。
UIは自由自在ですしたいがいのPCには入ってますし。
外部変形は作れますし電卓もいらないくらいに。
最近はちょこちょこしたツールがサブルーチンを組み合わせて出来るぐらいストックも出来てきたので尚更です
サブルーチンはxikiにぼちぼちと置いていこうと思ってます。

れっどさんこんばんは。
すみません。先日の書き込みが復旧できませんでした...

ちなみにこのRT24ですが。
・ツール>オプション>表示 で行列番号を表示させればセルの横幅は自由です。
・opt4を吐き出すマクロの起動条件は書き換えられたセルのx座標が3,8,13,18,23等、5で除して3余る場所ですので5行ごとコピーして横に増やしていっても大丈夫です。
  Private Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range)
  If Target.Row > 3 And Target.Column Mod 5 = 3 Then Call export(Target.Column)
  End Sub

お好みでカスタムしてやってください。
Hino 00:23 2007.01.07 Sun
はじめまして。
エスキースフィルタにコメントしました。
宜しくお願いいたします。
masakichi 11:02 2007.01.07 Sun
masakichiさんはじめまして。
リンク先が妙なことになっていたので修正しておきました。
Hino 13:17 2007.01.07 Sun
Hinoさん、初めまして。
吉田と申します。

「もしかして、K大の塩研の花見で一緒になったHinoさんかなぁ?」
と思い、書込みしました。
(人違いだったら、誠にすみません)

実は、僕も先日SUを買いまして、ネットでSUの情報を集めていたら、
偶然このサイトに来ました。
このサイトは、意匠図描きにとっては、ほんとに勉強になります。


では、もうすぐ梅雨ですが、ご自愛下さいませ。
yoshida kunisaku 00:04 2007.05.19 Sat
Kunisakuさんその節はどうも。
塩(徳)研OBのHinoです。

例のタテモノも先週ようやく出来上がりましたのでそのうちぜひ


Hino 14:55 2007.05.21 Mon
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設計図書2.0
Web2.0という概念が広まって久しいですが、じゃぁ設計図書2.0はどうかと。

そう思って色々と改善できないか試行錯誤しています。
・もっと視認性が高まらないか
・もっと一枚に情報を持たせられないか
・省ける情報を無駄に書き込んでいないか
そんな判断基準で見直しを常々しているのですが、これが以外と興味深いです。

R建具初期の頃にも書きましたが、例えば建具キープランの建具符号です。
上下分割された○の上下それぞれに種別と番号。昔はみんなこれでした。
でもこれは、手書き時代に効率を上げるためにスタンプを用いていた名残だろうと思い、変えてみようじゃないかと。
一つの文字列で表現すれば縦方向のスペースも最小限で済みますし、JWでは文字列の集計で数をカウントできます。

こういった細部を見直された設計図書を私の中で「設計図書2.0」と定義してみました。

配布している線記号変形の「符号」内にある図面名称もそうです。
シンプルな符号だと図面に埋もれてしまうと感じまして、なんとかこれの視認性を上げたいと思って作りました。
現在ではソリッドを用いた物を使用していますが、基本は視認性です。
太線で輪郭を囲って角を丸面取り。おまけに影でもつけようかと。
そうすると明らかに視認性が上がりました。図面に埋もれません。

引き出し線の角度もそうやって考えていました。
JWCの頃は外部エディタで変更した文字は全て左下基点だったのでそれも考慮して、
建築図にあまり出てこない角度として75度を基準角度として選択。そして全て、右側に引き出すデータで作図するようにしてました。
これだけのことですが、視認性は若干改善され、外部エディタによる文字列の一括置換でも位置合わせが不要に。
これは図面とは少し違う話ですね

Web2.0とはよく言ったもので、具体的な定義があるわけではないのですが「概念」としてわかりやすいんですよね。
ただバージョン表記らしき物が付加されただけなんですけど。

そこで思いついた「設計図書2.0」。
この概念を把握しているだけで発想が加速するのでオススメです。
Hino 14:56 2007.01.03 Wed
例えばこの線記号変形なのですが

0 通り芯
110 10 -10000 0 0 0 0 0 -1
01 01 5.26717 0 0 360 1 1 8 E 3
01 01 1 0 1.75 0.75 10 0 8 a1 0 -1.06066 0 0 10485760
01 00 5.26717 0 9999999999 0 10000 403 8 "1
999 2

よく見る通り芯符号は私が配布している物も含め、丸に4方向の線分とかその手の物が多いです。
上記の線記号変形はワンクリックで線分の端部に線分の角度を取得して描画されます。
だいたい図面の周囲に複数存在する○に囲まれた文字は通り心として認識されるので、せっかくならどの線分が芯なのかを明示した方が視認性がよかろう、と。
それなら線記号変形を使用するのがベターで、せっかくなのでワンクリックで端部に貼り付けたくなります。おまけにちょっと強引な方法ですが、線分の角度を無視してさらにデータがたとえ反転しても「ほぼ」水平に文字を書かせる線記号変形は以前から持っていましたのでそれを組み合わせてみたシロモノです。
そもそも○に十の字である必然性もあまり感じなかったので、○と方向を示す小さな三角形ソリッドで構成しています。
これだと芯が傾斜している場合でも、ワンクリックでかつ視認性も良く表現できます。

忙しいときは殊更に効率化を検討する欲が最高に肥大します
Hino 15:15 2007.01.03 Wed
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